HALOシリーズの異計販売数2500万本突破
あれ色々な雑誌では2500本と書いてありましたが 実際には2009年の調査でわかったようです
エンターテイメント&デバイス部門担当プレジデントのロビー・バック氏がCES 2009の基調講演で、Halo シリーズの累計販売本数が2500万本だと明らかにしています。
HALOとは遠い未来で起こる人類VS宇宙人(コヴナント)との戦いが描かれたFPSゲームである
HALOは今までにPC版HALO HALO2 XBOX版HALO HALO2 360版HALO3 HALOヒストリーパック
なぞ色々発売されていますが 多分機種関係なく売れた本数だと思います
今年2月にはHALO WARS 秋にはHALO3のサイドストーリーHALO ODSTが発売され
この勢いでいくと4千万本くらい行く感じですね
いや恐ろしいタイトルだ・・・・
シリーズ平均の売り上げ本数ではFF DQを上回っているそうです
今年2月にHALO WARSが発売されますが
HALO WARSって何?RTSって何って言う人もいるかと思います
ちょこっとだけ紹介します
今回はRTSというわけですが 日本ではおなじみではないかと思います
RTSとはリアルタイムストラテジーの略です
こう聞いてもまったくわからないと思いますが
以下wiki参照
1984年に出たアメリカEVRYWARE社のThe Ancient Art of War(日本では『アート・オブ・ウォー』の名称で、PC-8801をプラットフォームとしてブローダーバンド・ジャパンから発売された)をその起源とする。マウス操作に適しており、95年から97年にかけてPC向けにウォークラフト、コマンド&コンカー、エイジ オブ エンパイアが発売されヒットしたことで一大ジャンルへと成長した。
自分が兵士となって敵と戦うファーストパーソン・シューティング(FPS)やアクションゲーム、さらに戦闘機や艦船などの乗り物をパイロットや艦長などの立場で操縦・指揮して戦うゲーム(シミュレータ)の要素を副次的に持つものもあるが、それらのゲームとは異なり、プレイヤーが神や指揮官などの第三者的視点で兵士などのキャラクターに指示を与え、敵を倒させる展開となるのが特徴である。
ゲームがアクション性を持つためプレイヤーの判断力や操作力もゲームの勝敗に影響してくる。また「ストラテジー」(通常「戦略」と訳される)と称しているが、プレイヤーの動かすコマは一国レベルから『コマンドス』のように5〜10人レベルまで多様であり、戦術級RTS、戦略級RTSのようにより細かく区別する場合もある。戦術級RTSは一度あたりのプレイが比較的短時間ですむものが多く、ネットワーク対戦できるものが多いのも特徴である。戦略級RTSはターン制ストラテジーの流れをくみ、一人用でプレイにも時間がかかるものもある。ただしこれらを明確に区別する基準はない。 中には、戦略級と戦術級のマップを用意し、常時はターン制戦略マップで、戦闘時にリアルタイム制戦術マップに切り替えるタイプも多く存在する。 また町造りをリアルタイムで行いつつ戦争などの要素も取り入れているゲームもあり、そうしたゲームは「ミニスケープ」(箱庭ゲーム)と「リアルタイムストラテジー」両方のジャンルとして扱われることもある。
日本では、ターン制ストラテジーゲーム同様シミュレーションゲームのサブジャンルとされるが、欧米ではシミュレーションゲームとは異なるジャンルとして扱われる。
というわけです 日本ではRPGとかFPSとかが大体の市場を独占しますが
RTSというのは かなり深いゲームなのです
AOE2から俺はRTSに出会いましたが 神ゲーです
だからRTS好き HALO好き RTS知らないけどやってみたい HALOシリーズだけどRTS難しそうという方は ぜひ買ってみてくださいゲームの世界が広がりますので
HALOとは遠い未来で起こる人類VS宇宙人(コヴナント)との戦いが描かれたFPSゲームである
HALOは今までにPC版HALO HALO2 XBOX版HALO HALO2 360版HALO3 HALOヒストリーパック
なぞ色々発売されていますが 多分機種関係なく売れた本数だと思います
今年2月にはHALO WARS 秋にはHALO3のサイドストーリーHALO ODSTが発売され
この勢いでいくと4千万本くらい行く感じですね
いや恐ろしいタイトルだ・・・・
シリーズ平均の売り上げ本数ではFF DQを上回っているそうです
今年2月にHALO WARSが発売されますが
HALO WARSって何?RTSって何って言う人もいるかと思います
ちょこっとだけ紹介します
今回はRTSというわけですが 日本ではおなじみではないかと思います
RTSとはリアルタイムストラテジーの略です
こう聞いてもまったくわからないと思いますが
以下wiki参照
1984年に出たアメリカEVRYWARE社のThe Ancient Art of War(日本では『アート・オブ・ウォー』の名称で、PC-8801をプラットフォームとしてブローダーバンド・ジャパンから発売された)をその起源とする。マウス操作に適しており、95年から97年にかけてPC向けにウォークラフト、コマンド&コンカー、エイジ オブ エンパイアが発売されヒットしたことで一大ジャンルへと成長した。
自分が兵士となって敵と戦うファーストパーソン・シューティング(FPS)やアクションゲーム、さらに戦闘機や艦船などの乗り物をパイロットや艦長などの立場で操縦・指揮して戦うゲーム(シミュレータ)の要素を副次的に持つものもあるが、それらのゲームとは異なり、プレイヤーが神や指揮官などの第三者的視点で兵士などのキャラクターに指示を与え、敵を倒させる展開となるのが特徴である。
ゲームがアクション性を持つためプレイヤーの判断力や操作力もゲームの勝敗に影響してくる。また「ストラテジー」(通常「戦略」と訳される)と称しているが、プレイヤーの動かすコマは一国レベルから『コマンドス』のように5〜10人レベルまで多様であり、戦術級RTS、戦略級RTSのようにより細かく区別する場合もある。戦術級RTSは一度あたりのプレイが比較的短時間ですむものが多く、ネットワーク対戦できるものが多いのも特徴である。戦略級RTSはターン制ストラテジーの流れをくみ、一人用でプレイにも時間がかかるものもある。ただしこれらを明確に区別する基準はない。 中には、戦略級と戦術級のマップを用意し、常時はターン制戦略マップで、戦闘時にリアルタイム制戦術マップに切り替えるタイプも多く存在する。 また町造りをリアルタイムで行いつつ戦争などの要素も取り入れているゲームもあり、そうしたゲームは「ミニスケープ」(箱庭ゲーム)と「リアルタイムストラテジー」両方のジャンルとして扱われることもある。
日本では、ターン制ストラテジーゲーム同様シミュレーションゲームのサブジャンルとされるが、欧米ではシミュレーションゲームとは異なるジャンルとして扱われる。
というわけです 日本ではRPGとかFPSとかが大体の市場を独占しますが
RTSというのは かなり深いゲームなのです
AOE2から俺はRTSに出会いましたが 神ゲーです
だからRTS好き HALO好き RTS知らないけどやってみたい HALOシリーズだけどRTS難しそうという方は ぜひ買ってみてくださいゲームの世界が広がりますので












